伝授について

■ 「癒手伝授」を受けると、あなたの手が「癒手」になります

どなたでも、自分の手を癒しの「氣」を使える手、「癒手」にすることができます。

 

そのためには、創始者の山本玄氏より伝授に必要なエネルギーを受けた「癒手伝授者」から、「伝授」という方法で、手のひら及び手の甲にある氣の回路を開くことが必要です。

 

伝授をご希望の方は「癒手師養成講座」に参加していただくことで伝授を受けることが可能です。

 

■ 「伝授」って何をするの?

「癒手伝授」では、癒手伝授師が手のひらと甲にある目には見えないエネルギースポット「孔(こう)」を氣の力で開発します。

 

伝授を受けていただく際は、座っていただき、手のひらと甲を5分程貸していただくだけで大丈夫です。

 

特に学んでいただくことや、努力をしていただくことはありません。

 

伝授の際に手の平の色の血色がまだら模様になったり、小さな金粉が出てくることもありますが、痛みなどはありません。

 

敏感な方は「手のひらが不思議な感じがする」「体全体が熱くなってきた」など体感出来る方もいらっしゃいますが、体感の程度は個人差があります。

 

■ 伝授後のアフターフォローは?

伝授後は、「癒手師養成講座」のカリキュラムに沿って、骨盤矯正の方法など、癒手の使い方講座とヒーリング実習などを担当の伝授師よりお伝えさせていただきます。

 

講座日時などについては、癒手伝授師により異なりますので詳しくは各癒手伝授師へお問い合わせください。

 

また、日本癒手協会が定期的に開催している無料勉強会にも参加することができます。